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◆ Adobe Photoshop Elements 6.0(4.0)
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※ビットマップデータが扱えます。(画像編集・ペイント系)
この素材集のデータ形式は全て開くことが可能な、魔法のような
画像編集ソフト。ただし、アウトラインデータはビットマップデータに
変換して開くので、アウトラインデータとしての編集できません。
出力(保存)できる形式も、ビットマップ系のデータのみです。
ただ、高度な画像編集/加工機能や、ペイント(描画)機能を備えて
いるにもかかわらず、他のソフトより簡単に扱える優れモノ。
フォント(文字)も貼りこめます。背景が透明な画像もOK!
さらに、ペイントブラシで手描き風のイラスト制作も楽しめるヨ♪
また、画像の整理機能も充実していますので、デジタルカメラで撮った
写真の整理などにも便利。当然画像加工が得意なソフトなので、
失敗した写真(暗すぎたり、明るすぎたり、した写真)も、上手く修正
できます。勉強すればもっと高度な写真加工も可能です。
◆ 製品のもっと詳しい情報や購入は、下のリンクをクリックしてネ♪
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◆ Adobe Photoshop CS3
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※ビットマップデータが扱えます。(画像編集・ペイント系)
こちらはElementsのプロ版、当然!より高度な作業が可能なんだけど、
プロでも全ての機能を使いこなせている人っているのカナ?
CMYK(印刷)対応。
ペイント(描画)用ブラシも充実。パソコンで絵画のような手描き風も
表現できます。(上手い人ならネ♪)
とにかく、ペイント系では最高クラスの実力を備えたソフトである事は
間違いないので、私はプロになるんだーと言う人にはお勧めです。
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◆ Adobe Illustrator CS3
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※アウトラインデータが扱えます。(グラフィックデザイン・ドロー系)
こちらもプロ版!Adobe社が誇るNo.1ドロー系ソフト。(たぶん♪)
ベジェ曲線による美しいアウトライン画像の制作と、印刷物や
Webページなどのレイアウトデザインが主な使い方です。
ビットマップデータも、貼り込みや簡単な加工が可能です。
DTPのプロの必須ツールと思います。将来グラフィックデザイナーを
目指す方は使い方をマスターしていると強力な武器になるでしょう。
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